日常からのアンチエイジングでマイナス10歳を目指します

アンチエイジングをしたほうが良い年になりました。


もう三十路をすぎてからしばらく経ち、早いものでアラフォーになってしまいました。
アンチエイジングという言葉が身に沁みるようになってきました。
私がエイジングケアに取り組み始めてから1年が経ちます。
でもそもそもさっぱりタイプの化粧品を好んでいたのは遥かに昔、10年以上過去の事です。
今はとろりとしたしっとりタイプを使っています。
早くからケアしていれば、ずっとキレイでいることができると思ったので、始めたのが1年前です。

化粧品も食事もすべてエイジングケアで変えました

化粧品だけでなく、食材もアンチエイジング効果の高い物が注目を集めています。
中には目新しい食材もあるようですが、魚介類、野菜、海藻など昔から言われている和食が良くも感じます。
テレビで取り上げられるとスーパーで品切れになる事もよくありますが、一度に取り過ぎは効果なしなのでしょう。
ブームが終われば商品は通常通りに戻るものです。
老化を防ぐ絶対の方法は見つかりませんが、それでも美容と健康を求めてさまよいます。
私も伝統的な食事を大切にしながらも新たな発見があれば取り入れ、内と外の両面よりアンチエイジングをしていきます。

アンチエイジングに朝食べる果物

私の場合、肌も美肌になる効果があるということだったので朝、果物を食べるようになりました。
果物は消化を促すので便秘解消にもなるようなバナナ、美肌になると言われているキウイ、みかん、パイナップルなどを食べているのですが、果物とヨーグルトをセットで食べるとより効果が増すのです。
ヨーグルトと果物をミキサーにかけてスムージーにしてみても良かったのですが、ミキサーを洗うのが面倒だったこともあり、また、朝時間もないのでヨーグルトと果物で普通に食べるようにしています。
朝はこれで胃腸もすっきりします。